Products & Services
商品・サービス
5分で”自社のOTリスク”がわかる 無料クイック診断付きアセスメントサービス
経産省ガイドライン32項目を基準に、OTセキュリティ対策状況の評価と必要な対策・優先順位を整理しご提案します
サンプルレポート付きの紹介資料も無料でダウンロードできます。
OTセキュリティアセスメント|OT@Mo(オーティーオトモ)シリーズ
こんな課題はありませんか?
OTセキュリティ対策は何から始めれば良いのかわからない
- OTのどこにリスクがあるのか、まず全体像を知りたい
- ガイドライン(経産省 / 自工会 等)への対応レベルを把握したい
- OTとITの境界をどう守ればよいかわからない
- 現場の状況(デバイス構成や通信状態)が可視化できていない
解決のためには
まずは無料のクイック診断でセキュリティ対策状況・リスクレベルを把握
- 経産省ガイドライン項目に基づいた簡易チェック
- 業種・社員数を回答し診断スタート
- 診断から結果確認まで約5分
商品・サービス内容
診断後は、プロの支援で必要な対策と優先順位を整理
OTセキュリティアセスメントサービスは、「ガイドラインベース」 と 「実環境ベース」 2種類のアプローチでお客様の工場・設備に最適な対策を提案します。
①ガイドラインベースアセスメント:まず何をすべきかを明確に
- 経産省ガイドラインとIEC62443の要件を用いたヒアリングを実施
- クイック診断より詳細・網羅的にリスクを把握
- 優先度を考慮したOTセキュリティ対策をご提案
②実環境アセスメント:気づいていないリスクを発見
- 現場ネットワークに接続された製造機器を自動リスト化
- 機器台帳との不一致や不審な通信を抽出
- パケットキャプチャ(PCAP)解析にも対応
サンプルレポート付きサービスご紹介資料
資料では以下をご確認いただけます:
・アセスメントの概要・特徴・流れ
・報告書サンプル
・概算価格
試し読み版もございます。
この商品・サービスのメリット
1 OTセキュリティのリスクを見逃しません
CISSP・IEC62443関連のスキルや資格を持つ経験豊富なエンジニアがリスク調査、分析を行います。
2 短期間でクオリティの高いアセスメント
実績とノウハウをもとに、重要ポイントはおさえつつも効率的にアセスメントを進めます。
3 必要な対策の優先順位を整理・提案
優先度・コストバランスを考慮し、本当に必要な対策に絞り込んでご提案いたします。
リーフレット・カタログ
選ばれる理由
導入事例|自動車部品製造
『具体的にどのような対策に取り組むべきかが明確化し、工場のセキュリティ対策予算の検討を進めることができました。』(情報システム部長)
導入事例|重機製造
『国際標準の推奨構成があるなかで、どのレベルまで対策を進めればよいか明確になりました。』(工場管理責任者)
導入事例|重要インフラ事業
『現状と国際標準の推奨対策との差分が明確化し、改善検討を進められるようになりました。』(システム開発部長)
こんな方に最適です!
工場のOT環境をこれから本格的に見直したい
OTセキュリティリスクや課題に対して、どこから対策すべきか優先順位設定にお困りの方
監査・ガイドラインに対応したい
お問い合わせ
まずはOTリスクの把握から始めましょう
クイック診断結果に対して、無料の簡易アドバイスもご提供しています。ご質問だけでも問題ございません。お気軽にご相談ください。
よくあるご質問
OTセキュリティクイック診断を行いましたが、診断結果をどのようにセキュリティ対策の改善に役立てたら良いでしょうか?
診断結果はA~Dの4段階となっており、「C」「D」はセキュリティリスクが高い状態です。OTセキュリティ対策の見直しを早急に取り組まれることを推奨いたします。
また、セルフチェックではご不安な方は専門家の視点も加えた客観的に結果を確認することがおすすめです。
OTセキュリティクイック診断では、診断された方限定でメールで診断結果のアドバイスを提供しております。診断結果画面またはお問い合わせフォームから「メールサポート希望」とご記入いただきご相談ください。
アセスメントはどの程度の期間が必要になりますか?
ガイドラインベースアセスメントでは約2か月、実環境アセスメントサービスでは約3か月ほどの期間をいただきます。(お客様環境の規模によって前後いたします)
ガイドラインベースアセスメントの流れ

実環境アセスメントサービスの流れ

工場内に機器を持ち込めない場合、対応できますか?
PCAPファイルを解析することで対応可能な場合もあります。お問い合わせフォームよりご相談いただき、ぜひ詳細をお聞かせください。