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商品・サービス

VIAVI Solutions
ONE LabPro

ONE LabProは、L1-L3に対応した多ポートで、最大 1.6T のマルチレートイーサネットパフォーマンステスターです。
1.6TE/ 800GE/ 400GE/ 200GE/ 100GEの高速トラフィック負荷テスト、遅延パフォーマンステストをしたい方に最適◎
コントローラー+モジュール+ライセンスの構成
OSFP IHS/RHSの両方に対応◎
50W/ポートに対応した高冷却性能で熱上昇に強い!
★☆2024年ライトウェイブイノベーション賞受賞製品☆★

ONE LabPro (VIAVI Solutions)

こんな方に最適です!

  • 1.6TE、800GEの高速イーサネットプロジェクトに取り組むR&D、ネットワーク機器製造メーカおよびサービスプロバイダー

  • 1.6TE/800GE/400GE/200GE/100GEの高速トラフィック負荷テスト、遅延パフォーマンステストをしたい方

  • 検証を自動化したい方

商品・サービス内容

ONE LabProは、開発/設計やライブ実証実験環境での最大1.6Tの高速イーサネットテスターです。コントローラーと複数のモジュールを組み合わせることで、遠隔から、多ポートのテスト環境を構築できます。自動化機能が強化されており、効率的なテスト運用が可能です。

<下記テストに対応>

・高速トラフィック負荷テスト
・システム遅延パフォーマンステスト
・スイッチファブリックパフォーマンステスト
・マルチ・多ポートのネットワーク機能検証とパフォーマンス測定
・研究開発及び、製造段階における光トランシーバーやコンポーネントの特性評価と検証 等

ONE LabProは、IHS(Integrated Heat Sink)/RHS(Riding Heat Sink)の2種類の光トランシーバーのフォームファクターをサポートします。

800GE
 ZR/ZR+1.6TEのコヒーレントモジュールのテストにも対応できる50W/ポートの高冷却性能兼ね備えており、トランシーバーの熱上昇に対応します

モジュール比較

構成

1つのコントローラで、最大16台のテストモジュールを制御可能

独立したウェブベースのコントローラにライセンスをインストールすることで、複数のモジュールを遠隔から制御できます。各モジュールごとにライセンスは必要なく、使用時にライセンスとポートを紐づけるから、ライセンス数の最適化が可能に。

メリット

  • コンパクトだからラボ内スペースを節約できる

  • ウェブ UIのため、デバイスへのソフトウェアのインストールは不要

  • マルチユーザーポート対応により、独立してテストを同時に実施可能

  • Python ベースの先進的な自動化フレームワークにより、データプレーンとコントロールプレーンのテスト、大規模トラフィックの生成、高精度の遅延テストの実施が容易に

他VIAVI製品との比較

導入イメージ

リーフレット・カタログ

お問い合わせ

1.6Tイーサネットパフォーマンステスターをお探しの方、汎用性、柔軟性を備えた ONE LabProは、いかがですか?

ONE LabPro の詳細情報は、下記よりお気軽にお問い合わせください。

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