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商品・サービス
複雑すぎるIT運用、「ManageEngine」を活用してシンプル&スマートに。
日本で9000契約以上、190カ国で選ばれているグローバルスタンダード
業務ツールの進化やセキュリティ強化に合わせて社内ネットワークの拡張を繰り返し、複雑になってしまったIT運用管理に手を焼いていませんか? それを根本的に解決するべく全面的な刷新を望んでも、手間やコスト、人材不足などが足かせになり、何から手を付ければ良いのかお困りかと思います。
NTT-ATが提供するZOHO社「ManageEngine」シリーズは、運用コスト削減、運用属人化の解消、テレワーク端末管理といった、誰もが抱えている課題解決からスタートし、優先度に応じて「ゼロトラスト実現のための基盤整備」や「情シスの負担軽減」といった課題をステップアップで解決することで、IT運用管理をシンプル&スマート化します。
IT運用管理ソリューション ZOHO ManageEngine
トピックス
Interop Tokyo 2026 に「ManageEngine」をご紹介!
幕張メッセで開催される Interop Tokyo 2026 の2日目に、ManageEngine出展ブースにてサービス紹介を実施いたします。
「ManageEngine」製品にご興味がある方はお越しいただければ幸いです。
NTT-AT対応日|2026年6月11日(木)
開催時間|10:00~18:00
会場|幕張メッセ 展示ホール3~8
メーカーブース|展示ホール5 ブース番号 5P20
こんな課題はありませんか?
人手不足・属人化、問題だとわかっていても、どこから手をつければいいかわからないと困っていませんか?
IT運用、特定の誰かに頼りきりになっていませんか?
人手不足や属人化は、気づかないうちに運用リスクを大きくします
- IT・自動化の活用業務の分解・再設計業務の標準化・見える化
属人化の原因は、業務の広さと仕組み化ができていないため。しかしその対策には膨大な稼働がかかります。
人手不足・属人化の解消で重要なのは、「理想的な運用」ではなく「実際に回り続ける運用」を作ることです。
そのためには、多くの現場を見てきた経験と、つまずきやすいポイントを把握した設計が欠かせません解決のためには
人手不足・属人化の解消は、設計を誤ると「ツールだけ増えて逆に大変」になりがちです。弊社は「ManageEngine」の構築実績を多数有しており、現場に定着する運用設計を前提に導入を支援します。
「ManageEngine」は、IT運用を可視化・一元化することで、特定の人に依存しない運用体制を構築します。運用の自動化・標準化により、人員変動があっても安定したIT管理を維持できます。さらに、操作履歴やログを一元管理できるため、監査・インシデント時の説明責任にも対応可能です。結果として、IT運用リスクを抑えながら、事業継続性と経営の安心感を高めることができます。この商品・サービスのメリット
1 IT運用の属人化を防ぎ、事業リスクを低減できる
運用状況や設定内容を一元的に可視化することで、特定の担当者に依存しないIT運用体制を構築できます。人の入れ替わりによる業務停滞や判断遅延を防ぎます。
2 人手不足でも安定したIT運用を維持できる
監視、アカウント管理、ログ確認などを自動化・定型化することで、少人数の体制でも無理なく運用が回ります。日常運用にかかる負担を大きく軽減できます。
3 過剰投資を避け、費用対効果の高いIT投資ができる
必要な機能だけを選んで導入できるため、使い切れない高機能製品への投資を避けられます。段階的な導入・拡張もしやすいのが特長です。
選ばれる理由
価格と機能の“ちょうどいい”バランスが選ばれる理由
「ManageEngine」が選ばれている理由は、
「価格」と「必要十分な機能」のバランスにあります。
すべての機能を詰め込んだ高額なツールではなく、
IT運用に本当に必要な機能を厳選して提供しています。
そのため、初期導入や運用コストを抑えながら、
日常業務にきちんと効果を発揮します。
無理なく導入でき、無理なく使い続けられる。
その“ちょうど良さ”が、多くの現場で支持されています。商品・サービス内容
必要十分な機能を備えた、統合運用管理ソフトウェア群
製品ごとに機能が独立。必要な分だけ導入することが可能です。
OpManager / OpManager Plus
ネットワーク/サーバーの監視・障害検知ServiceDesk Plus
ITサービス管理(問い合わせ・申請・変更管理)AD360 / ADManager Plus
ADSelfService Plus / ADAudit Plus
Active Directoryの管理・自動化・監査Log360 / EventLog Analyzer / Firewall Analyzer
ログの一元管理・セキュリティ監視(SIEM)NetFlow Analyzer
レポート化・可視化による状況把握
価格プラン
・ライセンス形態
通常ライセンス(=買い切り)
年間ライセンス(=サブスクリプション)
※通常ライセンスの場合、2年目以降別途保守契約が必要になります・役務サポートメニュー
弊社は、「ManageEngine」の豊富な導入実績をもとに、構築・設計の役務サポートをご提供しています。こんな方に最適です!
- IT運用を一元管理したい人手不足・属人化を解消したいコストを抑えつつIT統制を強化したい
導入イメージ
SASE代替ソリューション
SASEと同等のセキュリティレベルを、段階的かつ低コストで実現するアプローチをご提案。ツールがバラバラにならず、少人数の情シス体制でも無理なく管理できます。必要なところから一つずつ始められるのが最大の強みです。
システム管理者向け 統合運用ソリューション
中小企業では、サーバー監視、ヘルプデスク、パッチ管理、ログ管理を2〜3名で回しているケースが非常に多く、しかもそれぞれ別々のツールを使っているため、障害発生時にツール間を行き来する手間が大きな負荷になっています。
ManageEngineの統合運用ソリューションでは、この課題を「一気通貫の運用フロー」で解決いたします。リーフレット・カタログ
お問い合わせ
「ManageEngine」の導入をご検討中の方は、まずはお気軽にお問い合わせください。
課題の整理から最適な構成のご提案まで、導入実績をもとにご支援します。
よくあるご質問
ライセンスについて、通常ライセンスと年間ライセンスのどちらがトータルコストが低くなるでしょうか?
4年以上のご利用を前提としている場合は、通常ライセンスを導入し、毎年サポート契約を結ぶパターンのほうがお安く導入・運用することが可能です。