180ヶ国以上で使われている電子署名サービス DocuSign®(ドキュサイン)
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ニュース

2020年9月3日 ドキュサインのEU Advanced証明書が、法務省の商業登記オンライン申請時に使用できる電子証明書として指定されました。

電子署名

まだ紙に、押印していませんか?

 

【伝票や契約書作成時】
「Wordを印刷」→「製本」→「押印」→「郵送」していませんか?
その作業では、お金と時間を無駄にしているかもしれません。

【在宅勤務・テレワーク】
近年、在宅勤務者数が増加しています。
しかし、紙をお使いの場合、在宅勤務は困難ではないですか?
ハンコのために、出社していませんか?

そこで、電子署名の出番です。

電子署名とは

あなたの仕事は、ハンコを押すことですか? 違いますね。 署名は必要ですが、それが本業ではありません。
電子署名とは、従来の手書きによる署名、ハンコによる捺印を、電子的に行う仕組みのことです。

 

電子署名で時短

電子署名を使うことで、作業時間を短縮できます。そのため、空いた時間は本業に専念することが出来るようになります。

電子署名では、「印刷」「製本」「封入」「郵送」「保管」作業が不要です。紙と比較して、大幅な作業時時間の短縮が可能です。

紙保管が不要なので、倉庫から1枚の書類を探し出す苦労からも開放されます。

電子署名でコスト削減

紙書類のために、いくらコストをかけていますか?
電子署名を使えば、様々なコストを削減することが出来ます。たとえば、印紙が不要になります。多くの作業が不要になるため、人件費の削減にも有効です。

 

電子署名の適用例

電子署名は、様々な書類で活躍します。

■会社間の契約書

NDAなどの契約書を締結するまでは、お客様との検討・取引を進めることができません。ビジネスは、スピードが命です。

たとえ海外の取引先であっても、国際郵便の必要はありません。さらに、売買や請負契約時にかかる収入印紙も必要ありません。
■雇用契約

雇用までに時間がかかると、内定者は好条件の他社へ流れてしまいます。 人材不足のいま、雇用確保は会社存続の重要なポイントです。 雇用は、スピードが命です。

人材派遣社員のように、一定間隔で再契約が必要な場合があります。紙の契約書では、これは大変な作業ではありませんか?
 
■取締役会議事録

海外にいる取締役や、社外取締役の署名をもらうのに、苦労していませんか? 電子署名であれば、相手の居場所も、時差も関係ありません。

署名のためだけに、取締役のアポを取るのも気が引けますね。そんなときは、電子署名の出番です。相手の都合の良いタイミングで、署名してもらうことが可能です。
■社内承認

出張の多い上司の場合、なかなか承認してもらえません。 稟議書の遅れは、ビジネスチャンスを逃すことになります。 スピードが命です。

上司が不在で承認してもらえず、困った経験があなたにもありますよね?
■報告書

作業報告書や営業報告書も、電子的に提出し、その場で相手のサインをもらうことができます。 用紙を持ち歩く必要はありません。
 

電子署名は、ドキュサイン

ドキュサインとは

  • ドキュサインは、世界180ヵ国以上、50万社以上で導入実績のある、電子署名クラウドサービスです
  • 複数言語に対応しており、国際間取引にも使用できます
  • 個人印・組織印等を登録して使用することにより文書上に印影が表示され、紙と同等の見た目を再現します
  • 複雑なワークフローを組むことができ、社内、社外を問わず使用可能です

ドキュサイン操作手順例(送信)

ドキュサイン操作手順例(受信)

外部連携

ドキュサインは、多数のクラウドサービスと連携可能です。
例えば、契約締結文書を、BoxやOneDrive等のクラウドストレージに自動保存することが出来ます。

WinActor連携

国産RPAソフトWinActorと組み合わせることにより、文書処理の自動化が可能になります。
たとえば、Excel伝票ファイルをフォルダに置くだけで、あとはWinActorが自動的に署名依頼を送信し、完了文書をドキュサインからダウンロードすることも実現できます。

自動化により作業の省力化、スピードアップ、誤送信防止等のメリットが得られます。 ぜひご相談ください。

WinActorに関する詳細は、こちらをご覧ください。

価格

ご連絡ください。



 

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