「健康経営優良法人2019(ホワイト500)」の認定について
2019年02月27日

「健康経営優良法人2019(ホワイト500)」の認定について

NTTアドバンステクノロジ株式会社

NTTアドバンステクノロジ株式会社(以下:NTT-AT、本社:神奈川県川崎市、代表取締役社長:木村丈治)は、経済産業省と日本健康会議が共同で進める「健康経営優良法人2019~ホワイト500~」に認定されましたので、お知らせいたします。

 

             


「ホワイト500」とは、経済産業省が2016年に創設した認定制度「健康経営優良法人」のうち、規模の大きい企業や医療法人を対象とした大規模法人部門の認定法人を指す愛称です。

同制度は、特に優良な健康経営を実践している企業や団体を、大規模法人部門と中小規模法人部門の2部門に区分して顕彰する制度で、大規模法人部門では、保険者と連携して優良な健康経営に取り組む企業について、20年までに500社を「健康経営優良法人~ホワイト500~」として認定・公表するとしています。

NTT-ATは、以下の内容を「健康経営推進宣言」として掲げ、全社で「健康経営」の推進に積極的に取り組んでいます。
 

健康経営推進宣言

社員の健康管理を経営的な視点で捉え、これまで取り組んできた健康保持・増進活動をより前進させ、更なる健康づくりや生産性の向上、すべての社員が活躍できる環境づくりを目指し、以下のとおり健康経営を推進します。
  1. 社員の健康保持・増進に積極的に取り組み、健康づくりをサポートします。
  2. 社員は自らの健康づくりのための行動と努力を続けます。
  3. 全社員が一丸となり活き活きとした職場環境づくりに取り組みます。
 

NTT-ATは今後とも、社員一人ひとりが自らの健康について意識を高め、全社員が一体となって活き活きとした職場環境づくりに取り組み、活力向上と組織活性化により、健康増進活動を積極的に推進してまいります。


このニュースへのお問い合わせ先

NTTアドバンステクノロジ株式会社
経営企画部コーポレート・コミュニケーション部門


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