RPAツール「WinActor®」の導入企業が1,000社に到達
2018年04月25日

RPAツール「WinActor®」の導入企業が1,000社に到達

NTTアドバンステクノロジ株式会社

NTTアドバンステクノロジ株式会社(以下:NTT-AT、本社:神奈川県川崎市、代表取締役社長:木村丈治)において提供中のRPAツール「WinActor®」の導入実績が、1,000社に到達いたしました。

NTT-ATでは、2014年から日本企業のワークフローにマッチした純国産RPAツールであるWinActor®を販売してまいりました。
パソコン1台から導入可能なWinActor®は、既存システムを大きく変更することなく、Windows上の各種ソフトウェアで行われる定型業務をシナリオに基づき自動処理することができます。

2017年度当初の導入実績は85社でしたが、昨今の働き方改革の流れを受け、1年間で新たに900社以上に導入いただき、このたび1,000社を超えることができました。
導入いただいた企業は、IT、製造、流通・小売業を中心に、さまざまな業種に幅広くご利用いただいております。

NTT-ATは、今後も「現場フレンドリーNo.1なRPA」を目指し、より多くのお客様の働き方改革・業務効率化のお役に立ちたいと考えております。


商品紹介ページ:https://www.ntt-at.co.jp/product/winactor/



※RPA= Robotic Process Automation
※WinActorはNTTアドバンステクノロジ株式会社の登録商標です。
※記載された会社名及び製品名は、各社の商標または登録商標です。



このニュースへのお問い合わせ先
NTTアドバンステクノロジ株式会社
ソリューション第二事業本部
ビジネスロボティクスビジネスユニット
WinActor担当

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