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多品種少量生産工場を極限までコスト削減する方法 《東京会場》

~ 社長!その生産管理システムを導入するのは待ってください! ~

  生産調整に受注減、まだまだ先行き不透明な経済情勢です。しかし、社長、そんなときだからこそ、やらなくてはならないことがあります。
その中には、必ず、『工場の効率化』というテーマがあるはずです。
そのためには、『工場の見える化』が必要です。
ただ、その『見える化』を実現するためには、大規模な生産管理システムを入れなくてはなりませんでした。

しかし、NTT-ATの『Mercury-K』なら、月々26,040円~の使用料で、『工場の見える化』を実現します。

 NTT-ATでは、2009年10月28日(水)に、『多品種少量生産工場を極限までコスト削減する方法 ~「社長!その生産管理システムを導入するのは待ってください!~』と題し、主に多品種少量生産の工場で有効な工場管理システム『Mercury-K』をご紹介するセミナを開催いたします。

 多品種少量生産工場でコスト削減をご検討されているご担当者様、経営者様のご来場をお待ちいたしております。

セミナー概要

日 程 2009年10月28日(水)15:00~17:30
開催地 NTT-AT プレゼンテーションルーム(東京都新宿区西新宿2-1-1 新宿三井ビル31F
参加費 無料
定員 先着 50名様!
申込み方法 こちらから必要事項を記入の上、お申し込みください。

プログラム

15:00~15:05

オープニング挨拶

15:05~16:00

工場管理システム『Mercury-K』の説明
・概要
・生産管理システム

16:00~16:10

休憩

16:10~17:10

工場管理システム『Mercury-K』のデモ
・受発注システム
・在庫管理システム
・ユーザ導入事例、お客様の声の紹介

17:10~17:30

質疑応答

17:30~

個別面談

【 『Mercury-K』はこんな工場、課題をお持ちの方の為のシステムです 】

  • 個別生産、受注生産をされている工場
  • すぐに受けて、直ぐに工程投入する工場
  • モジュール生産をされている工場
  • 手配計画を重視している。
  • 適性在庫量管理が見えにくい。
  • 今現在の原価がわかりにくい。
  • 時点選択法、時点計画法に調整したい。
  • 工場の工程計画に併せた生産管理をしたい。
  • そのためにあえて、日程計画したくない。
【 『Mercury-K』の優れた点 】

  • 【POINT 1】後から見積
    いつ加工を開始しても、原価集計と進捗管理ができる。
  • 【POINT 2】適正在庫の実現
    現場の状態が把握でき、滞留在庫の要因を排除できる。
  • 【POINT 3】稼働率の向上
    空いている工作機械が把握でき、空いてる機械を稼働して、稼動率向上。
  • 【POINT 4】見積精度の向上
    過去の実績から見積を作るので、発注元への交渉力がつく。
  • 【POINT 5】固定資産はいりません
    Mercury-Kは、ASPサービスですから、サーバー等の固定資産はいりません。
    月々26,040円~ とにかく安い。

>>> 詳しくは コチラ をご覧下さい。


このセミナーへのお問い合わせ先

TEL( フリーダイヤル) : 0120-057-601

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Email: セミナー担当