
Bio Opto Japan 2009
ブース:C-6
来る2009年9月16日(水)~ 9月17日(木)神奈川・パシフィコ横浜にて開催される、「Bio Opto Japan 2009 」に出展いたします。 NTT-ATでは、下記の商品を出展しご紹介いたします。
ご多忙中とは存じますが、ご来場賜りますようお願い申しあげます。

| 開催期間 |
2009年9月16日(水)~ 9月17日(木) |
| 開場時間 |
10:00~18:00(最終日は17:00まで) |
| 開催地 |
パシフィコ横浜 展示ホールC |
| 主催 |
株式会社ICSコンベンションデザイン |
| 公式サイト |
http://www.optojapan.jp/bio/ |
| 入場料 |
無料 |

| 出展品目 |
- KTN光スキャナー
- 高速に分光できる素子があれば、これまで測定できなかった生態現象が捉えられたり、測定精度やスループットを上げることができるのだが・・・
このような悩みをお持ちではありませんか?
NTT-ATは、このような問題を解決し、新たな価値を創造するKTN光スキャナーをご紹介いたします。 KTN光スキャナーは、新しい原理による光スキャナーであり、可動部分を持たず100KHzという高速動作が可能です。プリズムや回折格子と組み合わせれば、従来困難であったμsec対応の高速分光器を実現できます。KTN光スキャナーは、電圧で角度を制御しますので、連続、ステップ、任意波形など柔軟なスキャンに対応しています。 Bio Opto Japan 2009では、KTN光スキャナーとプリズムを組み合わせた分光器をご覧いただけます。
- 高分解能フィードバックステージシステム
- 半導体プロセスサービス
- 測定ポイントや観察ポイントへの正確な移動、多数の位置での測定や繰り返し測定における位置精度が不十分ではありませんか?対象物の時間的変化を観察する場合、観察位置が徐々に移動することにより、観察精度が落ちる、観察位置の再調整が必要、など問題がありませんか?
NTT-ATは、このような問題を解決するため、ステージ位置を常に監視、補正する、自己位置保持機能つきの高速・高精度な位置決めステージをご紹介いたします。 1nm、5nm、10nm、Subμmの4種類の分解能と20mm~400mmのストロークをラインナップしていますので、ご使用の用途に合わせてお選びいただけます。コントローラは各種インターフェイスを内蔵していますので、自動化も容易です。 Bio Opto Japan 2009では、実際のステージとコントローラをご覧いただけます。 |

TEL(
フリーダイヤル) : 0120-057-601