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7つの重点事業の強化を基軸にしたNTTアドバンステクノロジのビジネス拡大戦略

NTT研究所技術や技術パートナーのプロダクトに付加価値をつけて顧客に提供することを主要ミッションにビジネスを展開するNTTアドバンステクノロジ(以下、NTT-AT)。その中期事業計画(2019~2021年度)の最終年度となる2021年度の取り組みをご紹介いたします。
※本コンテンツは、『ビジネスコミュニケーション 2021 Vol.58』に掲載された特集記事です。発行者の許可を得て掲載しています。
 

[1]インタビュー

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[2]IOWN

NTTグループ各社の黒子となりネットワーク・エネルギーの両面で
IOWN実現を支援


NTTグループ企業の中で最も早くIOWN推進の取り組みを開始したNTTアドバンステクノロジ。自律分散型の地域コミュニティ創生を目標に様々な情報のハブ、技術の目利き役として、ネットワークとエネルギーの両面でIOWN実現を支援している。

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[3]スマートコミュニティ

防災・エネルギーを起点にしたスマートXビジネスの創出・展開で
地方創生を支援

本年7月1日、7つの重点事業領域の1つとして新設されたNTTアドバンステクノロジのスマートコミュニティ事業本部。地方創生を基軸に、防災とエネルギーを起点としたスマートXビジネスの創出・展開を積極的に推進している。

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[4]スマートデバイス&マテリアル

先端光マテリアル技術を核に新たなスマートデバイス事業の創出を目指す

本年7月1日、7つの重点事業領域の1つとして新設されたNTTアドバンステクノロジのスマートデバイス&マテリアル事業部。光ファイバ/ガラス、光学樹脂など先端光マテリアル技術を核に新たなスマートデバイス事業の創出に取り組んでいる。

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[5]デジタル化

国内実績No.1のRPA「WinActor®」を核に
企業・団体のデジタル化を支援

デジタル化(DX:デジタルトランスフォーメーション)の推進が道半ばといわれる国内の企業・団体のDX支援を通して事業拡大を目指すNTTアドバンステクノロジ。国内シェアNo.1の「WinActor®」を核にしたDXビジネス拡大の取り組みを紹介する。

 

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[6]セキュリティ

総合力を活かしたトータルセキュリティソリューションの提供で
更なる成長を目指す
 
NOC/SOC運用の知見を活かしたビジネス展開と、モノ売りからコト売りへ、NTTアドバンステクノロジの総合力を活かしたトータルセキュリティソリューションを提供するセキュリティ事業本部。事例を中心に最近の取り組みを紹介する。

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[7]武蔵野新オペレーションセンタ

ICT-24の新たな拠点を新設、
BCP向上とオペレーション高度化による事業拡大を目指す
 
ICTの24時間保守運用サービスを提供するNTTアドバンステクノロジ。ICT-24オペレーションセンタの新拠点を設け、本年6月から運用開始した。2拠点化によるBCP向上とオペレーション高度化による業務効率化/事業拡大が狙いだ。

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[8]NTT研究所&事業会社向け維持管理業務

レガシー装置の維持管理業務の一元実施でNTT研究所・事業会社への貢献を目指す
 
NTT研究所とNTT事業会社の維持管理業務を一元的に実施するNTTアドバンステクノロジのネットワーク基盤技術事業部。老朽化したレガシー設備の維持管理業務をアウトソースすることで、コスト削減と人材の動的シフトが可能になる。

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