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睡眠の量と質を見える化し、事故を回避! 睡眠見える化サービス - NTT-ATのIoT
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睡眠の量と質を見える化し、事故を回避! 睡眠見える化サービス - NTT-ATのIoT
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事故に直結する睡眠不足。自己申告だけで大丈夫?

睡眠不足で思わぬ事故に・・・。

2018年6月、睡眠不足に起因する事故の防止対策として、「旅客自動車運送事業運輸規則」及び「貨物自動車運送事業輸送安全規則」に、睡眠不足に関する条項が追加され、施行されました。しかし、このチェックは、基本的に自己申告に頼っています。

睡眠の量と質を見える化し、事故を回避! 睡眠チェック義務化にも対応します。

自動車に限らず、電車や航空機などの乗務員や、危険な作業に従事する作業員の睡眠に関するチェックは危機管理の重要なポイント。NTT-ATの「睡眠見える化サービス」は、リストバンド型のバイタルセンサーを用いたシステムで、見える化と証跡保存をサポートします。

ドライバーをはじめ、睡眠不足から事故につながりかねない、さまざまな場面で利用可能!

電車の運転席の写真
トラックや電車など運転業務
警備員の写真
消防・警備などの特殊業務
高所作業をしている人の写真
危険を伴う作業などの従事者

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お客様の運用形態に合わせたご提案をいたします。詳細資料や費用感など、お気軽にお問い合わせください。

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「睡眠見える化サービス」をもっと詳しく

↓ おすすめする3つの理由 ↓ 確認手順イメージ ↓ 画面例 ↓ パンフレット

乗務員とのコミュニケーションをIoTでサポート!「睡眠見える化サービス」をおすすめする3つの理由

Point 1 つけるだけ
  乗務員はリストバンド型のバイタルセンサーをつけるだけで、睡眠データを取得できます。
  個人、全体などのデータを一覧やグラフで管理し、管理者と乗務員のコミュニケーションを円滑にします。
Point 2 正しく判断
  運行前確認における睡眠状況の確認は重要です。
  本サービスの導入で、自己申告に加え、「睡眠時間」という客観データに基づいた判断を行うことができます。
Point 3 義務化対応
  運行前確認の実施と記録の保管は義務化されています。
  記録を電子化することで、多くの乗務員の記録管理を確実に行うことができ、管理稼働の削減にもつながります。

運行前確認手順のイメージ

1.出社&データ同期 2.管理者確認 3.本人とのコミュニケーション 4.乗務

現在の睡眠チェックは、従業員の自己申告に基づくものです。「睡眠見える化サービス」は、睡眠の量や質を見える化し、一元化して管理することで承認や証跡保管を容易にするとともに、本人とのコミュニケーションを増やします。

睡眠状況確認画面例

メインメニュー例、睡眠時間一括確認画面例

睡眠状況確認画面例

パンフレットダウンロード

「睡眠見える化サービス」パンフレット 1.1MB

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