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在宅勤務、緊急事態宣言下でのセキュリティ対策に!
「サイバー保険付きセキュリティ運用支援サービス」新規契約キャンペーン


可能な限り手を尽くして自社を守りたいと考えていらっしゃる「情シス」の皆様のために、特別なご提案です。
2021年10月31日までに、サイバー保険付きセキュリティ運用支援サービス「CS@T倶楽部」に加入いただいたお客様10社限定で、「標的型メール耐性診断サービス」をセットして36万円でご提供します。
大切な取引先である御社を守りたい。私たちからの大切なご提案です。

「在宅勤務 緊急事態宣言」です。

コロナ禍の猛威はとどまるところを知らず、デルタ、カッパ・・・このまま、もしかするとオメガまでいくのでしょうか?そうでなくても、リモートワークは当たり前の働き方になりました。ワーク・ライフ・バランスが良くなったと歓迎する社員もいるでしょう。しかし、情シスのご担当にとっては、これは緊急事態、非常事態です。まさに、「眠れない情シス」になっていく一方です。

社員の自宅とVPNでつないでいても、その機器のメーカー、型番はバラバラであり、どこにセキュリティホールがあるか分かりません。すでに感染しているのに、無症状に見えているだけかもしれません。いやいや、実はハッキングされて情報漏えいしているかもしれません。

「いろいろと対策は必要なのだろうが、何からやったら良いのか?」 「そもそも、人も予算も、これ以上増してもらうには限界がある。」
「眠れない情シス」の皆様のお悩みは、尽きないことと思います。

「眠れない情シス」の皆様に、ご提案

そんな、「眠れない情シス」の皆様のお悩みを解決するご提案があります。

2021年10月31日までに、サイバー保険付きセキュリティ運用支援サービス「CS@T倶楽部」に加入することです。

はっきり申し上げて、このゼロトラスト時代、何をしても、インシデントが起こらないようにすることは不可能です。そんなときのために、年36万円のサイバー保険付きセキュリティ運用支援サービス「CS@T倶楽部」に加入してください。

「CS@T倶楽部」がご提供するサービス

「CS@T倶楽部」に加入すると、以下のようなサービスが受けられます。

  • セキュリティに関する専門家への相談
  • セキュリティに関する情報提供

しかも、インシデント発生時には、サイバー保険が、賠償損害や費用損害を最大3,000万円まで補償します。

キャンペーン内容

今回、2021年10月31日までにご加入いただいた10社限定で、「標的型メール耐性診断サービス」をセットして36万円でご提供します。この機会に、ぜひ、「CS@T倶楽部」加入をご検討ください。

なぜ、高額な「標的型メール耐性診断サービス」をお付けするのか?

 
今回、「標的型メール耐性診断サービス」の一部を、「CS@T倶楽部」新規加入の皆様にセットいたします。そのようなサービスをお付けする理由、それは、インシデントの発生要因の多くが、「社員」をターゲットにした標的型メールだからです。社員を突破口に、ネットワーク感染してしまった会社様からのお問い合わせが増えています。インシデントを起こした社員に悪意があるわけではないのです。ただ、巧妙な標的型メールに「騙され」思わずクリックしてしまうのです。

例えば、「人事部より退職金ポイントのお知らせです。」といったメールが来たら、必ず何割かの社員はクリックしてしまうものです。 こういったインシデントへの対策は、この「標的型メール耐性診断サービス」を使った訓練しかありません。

これは大変地味なものですが、私たちNTT-ATも、自社でこの訓練を5年以上続けてきました。現在、弊社の訓練用メールの開封率は、当初の10%から、0.1%まで下がっています。

いますぐ、ご連絡ください。

日々、会社を影から支える情シスの方は、「眠れない情シス」になっています。私たちは、それを見過ごせないのです。どうか、この機会に、「CS@T倶楽部」にご加入し、万が一の対応策を手に入れてください。そして、一番脆弱な社員への訓練も手に入れてください。そうすれば、少しずつ「眠れる情シス」になっていただけます。
 

「CS@T倶楽部」新規契約キャンペーンについて、具体的に検討する

 



※今回セットする「標的型メール耐性診断サービス」は、本キャペーン用の条件付きでのご提供となり、通常のサービス内容とは異なります。詳しくはお問い合わせください。

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