ホーム > NTT-ATの映像ソリューションビジネス

| NTT-ATの映像ソリューションビジネス |
![]() |
NTT-ATが取組んでいる「映像ソリューションビジネス」をご紹介いたします。 (本コンテンツは、『ビジネスコミュニケーション 2011 Vol.48』に掲載された特集記事です。発行者の許可を得て掲載しています。) | |
![]() |
「映像×ネットワーク」を基軸に、 映像ソリューションの大型化に注力 NTTアドバンステクノロジ(以下、NTT-AT)は2011年4月、従来「映像×ネットワーク」を旗印に活動していた映像トータルソリューション推進プロジェクトなどを母体に、ソリューションの大型化をミッションとしたソリューションSE部門を営業本部内に新設した。本稿では、映像ソリューション関係の展開実績をベースに、ソリューションの大型化に向けたソリューションSE部門の活動を紹介する。
|
|---|
![]() |
高圧縮・高画質のH.264 エンコードエンジンを 採用した「RealFeel シリーズ」 NTT アドバンステクノロジ(以下、NTT-AT)では、NTT 研究所のH.264 エンコードエンジンをベースに、米国Harmonic 社の「RhozetCarbon Coder」に組み込んだ「RealFeel トランスコーダ」や、サイドバイサイド方式による3D映像コンテンツの伝送方式よりさらにデータ量を削減するNTT 研究所の新技術を用いた3D コンテンツ制作に最適な「RealFeel ソフトウェアコーデックMVE-100SDK/MVD-100SDK」を提供している。
|
|---|