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平成22年度 技術士試験突破対策講座のご案内。
| 平成22年度 技術士試験突破対策コース一覧 |
| コース名 | G-1 技術士一次試験突破対策 |
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| コース概要 | 技術士制度及び一次試験科目(適性科目、基礎科目、専門科目)の内容・レベルを理解し、過去の出題傾向を把握しながら平成22年の出題問題を予測し合格レベルに達する学習方法を修得します。また、模擬試験を実施し、自己の弱点を把握すると共に、本試験の雰囲気に慣れて頂きます。 希望者には携帯メールにて定期的(1回/週)に基礎科目、適性科目の問題と解答を配信し、問題に習熟して頂きます。 ☆ スクーリングと自己研修がセットになります。自己研修期間は、講師陣と郵便、E-mail、FAXによる質疑応答が可能です。 ※ 教育訓練給付制度の認定コースです。 |
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|---|---|---|---|
| 受講料 | 税抜価格 133,000円 (税込価格 139,650円) |
会場 | 東京、大阪 |
| カリキュラム | 別表1(PDF)をご参照ください。 | 開催日程 |
[東京会場] 第1回 4/21(水) 第2回 5/26(水) 第3回 6/23(水) 第4回 8/25(水) (模擬試験) [大阪会場] 第1回 4/23(金) 第2回 5/28(金) 第3回 6/25(金) 第4回 8/27(金) (模擬試験) 詳しくは、別表4(PDF)をご参照ください。 |
| 対象者 | 平成22年に技術士一次試験を受験予定の方 (部門は、電気電子、建設、情報工学を対象とします。) (共通科目は、理科系統の大学卒業者又は国家資格の保有者は、免除されるので本講座では対象としません。) |
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| コース名 | G-2 技術士二次試験突破対策 |
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| コース概要 | 平成19年度より二次試験は大幅に変更されました。従来の経験論文及び択一問題は廃止となり、選択科目(Ⅰ)、必須科目(Ⅱ)の2科目の記述式試験となります。選択科目(Ⅰ)では、専門知識と応用能力が試されます。必須科目(Ⅱ)では、論理的考察力と課題解決能力が試されます。 本コースでは、論文添削に重点をおきながら、平成22年の出題問題を予測し、合格レベルに達する論文を完成させます。 なお、従来の経験論文は、口頭試験時に提出を求められます(A4:2枚、3000字)。したがって、本講座では、1回目のスクーリングで作成方法等を指導します。 最終回では、模擬試験を実施し、実際の雰囲気に慣れて頂きます。 ☆ スクーリングと自己研修がセットになります。自己研修期間は、講師陣と郵便、E-mail、FAXによる質疑応答が可能です。 ※ 教育訓練給付制度の認定コースです。 |
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| 受講料 | 税抜価格 148,000円 (税込価格 155,400円) |
会場 | 東京、大阪 |
| カリキュラム | 別表2(PDF)をご参照ください。 | 開催日程 |
[東京会場] 第1回 2/24(水) 第2回 4/14(水) 第3回 5/19(水) 第4回 7/ 6(火) (模擬試験) [大阪会場] 第1回 2/26(金) 第2回 4/16(金) 第3回 5/21(金) 第4回 7/ 9(金) (模擬試験) 詳しくは、別表4(PDF)をご参照ください。 |
| 対象者 | 平成21年度及びそれ以前に技術士一次試験に合格された方で平成22年度に技術士二次試験を受験予定の方 (部門は、電気電子、建設、情報工学を対象とします。) |
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| コース名 | G-3 技術士一次試験突破対策:フォローアップ研修 |
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| コース概要 | G-1 に準ずる。 |
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|---|---|---|---|
| 受講料 | 税抜価格 93,000円 (税込価格 97,650円) |
会場 | 東京、大阪 |
| カリキュラム | 別表1(PDF)をご参照ください。 | 開催日程 |
[東京会場] 第1回 4/21(水) 第2回 5/26(水) 第3回 6/23(水) 第4回 8/25(水) (模擬試験) [大阪会場] 第1回 4/23(金) 第2回 5/28(金) 第3回 6/25(金) 第4回 8/27(金) (模擬試験) 詳しくは、別表4(PDF)をご参照ください。 |
| 対象者 | 前年度までに本意かなわず、平成22年度再チャレンジを希望する方 (本講座出身者に限定します。) |
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| コース名 | G-4 技術士二次試験突破対策:フォローアップ研修 |
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| コース概要 | G-2 に準ずる。 |
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|---|---|---|---|
| 受講料 | 税抜価格 100,000円 (税込価格 105,000円) |
会場 | 東京、大阪 |
| カリキュラム | 別表2(PDF)をご参照ください。 | 開催日程 |
[東京会場] 第1回 2/24(水) 第2回 4/14(水) 第3回 5/19(水) 第4回 7/ 6(火) (模擬試験) [大阪会場] 第1回 2/26(金) 第2回 4/16(金) 第3回 5/21(金) 第4回 7/ 9(金) (模擬試験) 詳しくは、別表4(PDF)をご参照ください。 |
| 対象者 | 前年度までに本意かなわず、平成22年度再チャレンジを希望する方 (本講座出身者に限定します。) |
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| コース名 | G-5 技術士二次総合技術監理部門試験突破対策 |
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| コース概要 | 択一式問題(Ⅱ-1)及び記述式問題(Ⅱ-2)の内容を理解して頂きます。択一式問題(Ⅱ-1)では、五肢択一40問が出題され、記述式問題(Ⅱ-2)では、「総合技術監理部門」に関する課題解決能力及び応用能力が試されます。 本講座では、論文添削に重点をおきながら、平成20年の出題問題を予測し合格レベルに達する論文を完成させます。 また、模擬試験を実施し、実際の雰囲気に慣れて頂きます。 ☆ スクーリングと自己研修がセットになります。自己研修期間は、講師陣と郵便、E-mail、FAXによる質疑応答が可能です。 |
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|---|---|---|---|
| 受講料 | 税抜価格 100,000円 (税込価格 105,000円) |
会場 | 東京、大阪 |
| カリキュラム | 別表3(PDF)をご参照ください。 | 開催日程 |
[東京会場] 第1回 4/13(火) 第2回 5/18(火) 第3回 7/ 6(火) (模擬試験) [大阪会場] 第1回 ― 第2回 ― 第3回 7/ 9(金) (模擬試験) 詳しくは、別表4(PDF)をご参照ください。 |
| 対象者 | 平成21年度以前に技術士二次試験に合格された方で平成22年度に技術士総合技術監理部門を受験予定の方 (部門は、電気電子、建設、情報工学を対象とします。) |
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| コース名 | G-6 技術士二次口頭試験突破対策 |
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| コース概要 | 技術士試験の最終試験である口頭試験を突破するための講座です。講座は1期・2期に分かれます。 1期は、口頭試験に先立って11月中旬に提出する技術的体験論文の添削指導です。 2期は、筆記試験合格者が受験する口頭試験のための模擬面接です。 本コースでは,1期で技術的体験論文の添削指導を行い、2期では、過去の質問内容や応答方法のポイントを修得し、筆記試験合格発表後、模擬面接を行い、本番に備えます。 (技術的体験論文課題:平成19年度~21年度の例) ①あなたの立場と役割 ②業務を進める上での課題及び問題点 ③あなたが行った技術的提案 ④技術的成果 ⑤現時点での技術的評価及び今後の展望 (口頭試験の試問事項) ①受験者の技術的体験を中心とする経験内容と応用能力 ②必須科目及び選択科目に関する技術士として必要な専門知識 ③技術士としての適格性及び一般知識 ☆ スクーリングと自己研修がセットになります。自己研修期間は、講師陣と郵便、E-mail、FAXによる質疑応答が可能です。 |
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| 受講料 | 1期(添削指導) 税抜価格 25,000円 (税込価格 26,250円) 2期(模擬面接) 税抜価格 23,000円 (税込価格 24,150円) |
会場 | 東京 |
| カリキュラム | 添削指導/模擬面接 | 開催日程 |
体験論文添削コース 期間 8月~10月 模擬面接コース [東京会場] 11/ 3(水) 11/ 4(木) 詳しくは、別表4(PDF)をご参照ください。 |
| 対象者 | 平成22年度に技術士二次筆記試験に合格見込みの方 (部門は、電気電子、建設、情報工学、機械工学、衛生工学を対象とします。) (総合技術監理部門は技術的体験論文のみ受け付けます。) (平成19年度からは技術的体験論文(A4:2枚、3000字)を口頭試験時に提出します。面接時間は従来の30分から45分に変更になりました。) |
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| コース名 | G-7 技術士二次試験突破対策(休日特別) |
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| コース概要 | G-2 に準ずる。 ☆ スクーリングと自己研修がセットになります。自己研修期間は、講師陣と郵便、E-mail、FAXによる質疑応答が可能です。 ※ 教育訓練給付制度の認定コースです。 |
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|---|---|---|---|
| 受講料 | 税抜価格 153,000円 (税込価格 160,650円) |
会場 | 東京 |
| カリキュラム | 別表2(PDF)をご参照ください。 | 開催日程 |
[東京会場] 第1回 2/20(土) 第2回 4/10(土) 第3回 5/15(土) 第4回 7/ 3(土) (模擬試験) 詳しくは、別表4(PDF)をご参照ください。 |
| 対象者 | 平成21年度及びそれ以前に技術士一次試験に合格された方で平成22年度に技術士二次試験を受験予定の方 (部門は、建設を対象とします。) |
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| コース名 | G-8 技術士二次試験突破対策(論文添削+模擬試験) |
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| コース概要 | G-2 に準ずる。 ☆ 本コースは、論文添削を行うコースです。他のコースの模擬試験の日程からご都合の良い日程を選んでいただき模擬試験を受験することが可能です。スクーリングは最初の1回(土曜日2時間)で、技術士二次試験の論文要領、合格のための学習の進め方などについて講義します。 研修期間は、G-2と同じで、講師陣と郵便、email、FAXによる質疑応答が可能です。 なお、模擬試験は、まとめて会社の事業所などにお届けし、受験後、回答をお送り頂ければ、専門講師による採点およびワンポイントアドバイスを付けてお返しすることも可能です。 ※ 教育訓練給付制度の認定コースです。 |
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| 受講料 | 税抜価格 90,000円 (税込価格 94,500円) |
会場 | ― |
| カリキュラム | 別表2(PDF)をご参照ください。 | 開催日程 |
ガイダンス 3/ 6(土) 模擬試験 [東京会場] 7/ 3(土) 7/ 6(火) [大阪会場] 7/ 9(金) 詳しくは、別表4(PDF)をご参照ください。 |
| 対象者 | 平成21年度及びそれ以前に技術士一次試験に合格された方で平成22年度に技術士二次試験を受験予定の方 (部門は、電気電子、建設、衛生工学、情報工学、機械工学、技術士総合技術監理部門を対象とします。) |
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