通信プロトコルスタック/ビデオクライアントSDK
通信プロトコルスタック/ビデオクライアントSDK
通信プロトコルスタック/ビデオクライアントSDKのイメージ画像

SIP/H.323/IMS端末・サーバ用プロトコルスタック,開発用フレームワーク

What's New 最新のお知らせ

2018/2/26-3/31 Softil社が MWC (MOBILE WORLD CONGRESS) 2018(バルセロナ) へ出展いたします。
Softil ブースにて、BEEHDのライブデモを行いますので、ぜひ、お立ち寄りください。

2017/10/2 「Spirent Communications Israel Limited買収及び社名変更に関するお知らせ」

プロトコルスタック シリーズ

音声、映像、データのマルチメディア通信機器開発用の通信プロトコルスタックです。
最新のITU-T/IETF標準に準拠した通信ソフトウェアコアモジュールで、汎用から組込み機器まで、
各種アプリケーションに適用可能な柔軟且つ拡張性のある開発基盤を提供します。

ビデオクライアント SDK-BEEHDフレームワーク

通信プロトコル(SIP/H.323/IMS)を隠蔽した呼制御処理モジュールや、ネットワークへのリアルタイムメディア処理
(RTP/RTCP)と各種コーデックをインテグレートしたメディア制御処理モジュール等をバンドルする各種通信端末
開発用ソフトウェアパッケージです。
本製品を利用することにより、短期間でVoLTE端末やテレビ会議端末の開発が可能となります。

ミッションクリティカルソリューション SDK-BEEHDフレームワーク

First Responderと呼ばれる緊急救助活動者や災害医療・救護活動者向けのクライアント端末開発フレームワークです。
LTE網を利用した「プッシュ・ツゥ・トーク(Push to Talk)」「プッシュ・ツゥ・ビデオ(Push to Video)」、リアルタイムでの
ファイル交換、チャット、グループ内通信などのアプリケーションが開発できます。
BEEHDのクライアントフレームワークでは、iOSやAndroid、windows, macOSのクロスプラットフォームでの開発に対応しています。

製品メーカーサイトへのリンク

Softil Ltd.(英文)のサイトを見る >


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