気になるポイント重点解説 電子会議システム検討の際に「押さえておきたいポイント」をわかりやすく解説します。

  • コスト削減効果
  • セキュリティ
  • 会議パフォーマンス

様々なメリットで、会議パフォーマンスの大幅アップに貢献

ミーティングパフェは、紙資料での会議を上回る様々なメリットを持ち、運営の効率化やスムーズな進行をはじめ、会議のパフォーマンスの大幅アップに貢献します。

Up1 「タイムリー」「スムーズ」に対応できます。

ペーパーレスの特長を生かし、資料の印刷・製本・配布無しで会議を始められるため、「緊急な会議開催」も可能です。また「直前の資料差し替え」ができるため、数字が変わりやすい営業会議や、できるだけ直近の情報やデータを反映させたいデイリーの会議などに有効です。
さらに、映像などのマルチメディアも使用できるため、資料にまとめる作業や時間を省けます。

Up2 容易な合意形成をアシストします。

資料の拡大・縮小や切り替えなど「発表者」の画面の動きを、「参加者」全員の画面の動きと、クライアントの台数に関係なく素早く連動させられるので、発表者の意思を参加者に的確に伝えることができます。
また、「発表者」の進行に関係なく、先読みや再確認のために読みたいページを自由に閲覧している「参加者」の画面を、強制的に発表者と同じ画面に切り替えられるなど、会議の進行をコントロールする様々な機能を持ち、容易な合意形成をアシストします。

Up3 簡単操作で会議に集中できます。

ミーティングパフェは、様々な人が使う"会議システム"だからこそ、「スムーズな操作性」や「使い勝手」を最も重視しています。例えば「発表者の画面を見ながら、時には自分が見たいページを自由に閲覧する」「資料に説明書きを記入し参加者全員と共有したり、又は自分の資料だけに書き込んだりする」など、パソコン上でも紙資料と同等かそれ以上の使い勝手を実現しました。
また電子会議システム初心者の方でも、すぐになじんでマニュアルなしでも利用頂ける「わかりやすい簡単操作」を実現。大きな操作ボタンをマウスで直感的に操作することで、ほとんどの機能を使いこなせます。キーボードなどパソコン操作に不慣れな利用者も、思考を妨げられず会議に集中できます。

Up4 遠隔地などとの会議も安全に開催できます。

会議主催者自身が、急な出張などで参加できないと、意思決定や業務の進行などに支障をきたしてしまいます。
ミーティングパフェは、「テレビ会議システム」「音声会議システム」などの遠隔会議システムと組み合せることで、支社や出張先など遠隔地とも会議が可能です。様々な特長・機能により利用者間の意図疎通もスムーズ。重要な決定事項についてもスピーディに合意形成を図ることができます。
また「シンクライアントシステム」と組み合わせることで、在宅勤務時のコミュニケーションにも活用でき、多様な勤務形態のサポートにも有効です。

Up5 安心して運用頂けるシステムをご提案します。

重要な会議を行うシステムで万一トラブルが発生した場合、「会議の開催や継続が不可能になる」「データが消失する」などの問題が発生し、会議参加者、事務局・スタッフや業務の段取りに多大な影響を与えてしまいます。
10年以上の販売実績を持つミーティングパフェシリーズは、稼働システムの豊富な経験を活かし、ハードウェア故障などシステムトラブルへの可用性を高めるよう、複数サーバの並行運用などをはじめ、安心して運用頂けるより安定した会議システム構成をご提案します。

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