大学合否システム

Webやメールを使った合否案内(大学様)

要望

Webやメールを使った合否案内で合否を効果的に知らせたい。

概要

  1. Windowsの他、Linux、PostgreSQL対応により、イニシャルとランニング双方のコストダウンを図ることができます。

  2. 不正ログイン回数などを監視し、ログインが一定回数を超えるとき、該当受験番号の合否案内をロックするなど、不正利用/不正侵入に対する極め細かなセキュリティ対策を講じています。

  3. 通常のWeb受付型の合否案内の他、合格発表時に受験生へメール発信による「プッシュ型」の合否案内を標準サポートしています。また、受験生への緊急連絡メールとしても活用できる機能もサポートしています。

  4. 特別入試、一般入試など、大学様の多様な入試形態に対応できる他、志望制や一次/二次試験、補欠などの様々な合否判定にも対応しています。

  5. 1時間毎のアクセスデータ閲覧の他、受験生からの合否案内利用状況ログをCSVファイル出力が可能ですので、Excelなどのソフトにより統計/分析した結果を次年度への入試対策へ活用することができます

利用イメージ

 

資料 436KB

 

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