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速報⇒名称の変更により、「AXNシリーズ」から「Fusionシリーズ」に変わりました。
| 主な特徴 |
専用線サービス、フレームリレー、ATMなどのレガシーサービスを、特徴・品質を維持したままパケット・スイッチ・ネットワーク(IP、Ethernet)に統合可能
| 『Fusion』シリーズで、これまで使用していた様々な回線をひとつのIP網にまとめることにより、通信回線を大幅にコスト削減できます。(*東京~大阪の専用線をFusionでIP化する場合) |
| 『Fusion』シリーズは、ネットワークはIP化しても、現在お使いのIP未対応のシステムもそのまま利用でき、大規模な設備投資は不要です。 |
| 『Fusion』シリーズのトップクラスの有効性は、世界30カ国で数千ユニット、日本国内でも数百ユニットの導入実績が実証済みです。 |
| Fusionによるコスト削減ソリューション |
| ⇒「1.5M専用線」を使用し続けた場合と、Fusion装置を導入して「IP-VPN」を使用した場合では、約3.5ヶ月で費用を回収することが可能です。つまり、Fusionを導入することで、簡単にコスト削減が可能になります。 |
| Fusionシリーズ ラインナップ |
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A1(*1) | A10(*1) | A800 | A1600 |
|---|---|---|---|---|
| 外観 |
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![]() ![]() (*5) |
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| スロット数 | - | - | 8 | 16 |
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サイズ cm (H x D x W) |
4.45 x 23 x 20.8 |
4.45 x 23 x 20.8 4.45 x 23 x 43.8 |
17.8 x 36.5 x 43.6 | 40 x 35 x 43.6 |
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Ethernet ポート |
FE x2 & SFP x1 (*2) |
FE x3 & SFP x2 (*4) |
GbE x2 | GbE x2 |
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レガシー ポート |
T1/E1 x1 or Serial x1 (*3) |
T1/E1 x4 or T1/E1 x8 or STM1 x1(ATM) |
T1/E1 x64 or STM1 x12(ATM) or STM1 x 4 (channelized) |
T1/E1 x192 or STM1 x36(ATM) or STM1 x12 (channelized) |
*1 一部機種にて、HPCR(高精度クロックリカバリ機能)に対応
*2 イーサネットSFP(別売)は、10/100Base-T,100Base-FX(MM)、100Base-FX(SM) から選択可能
*3 V.35/RS530/X.21
*4 イーサネットSFP(別売)は、10/100Base-T,100Base-FX(MM)、100Base-FX(SM) 、1000Base-SX、1000Base-LXから選択可能
*5 Fusion10-8NR(電源冗長タイプ)のみ19インチラック幅、それ以外のFusion10は1/2ラック幅