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内部情報漏洩対策サービス
Smart Leak Protect(スマート・リーク・プロテクト)

全ての情報漏洩ポイントを監視して重要情報の漏洩を防御する内部情報漏洩対策サービス

SLPキャッチ

概要/特徴

概要

SLP概要  NTT-ATのSmart Leak Protect 4(略称:SLP)は、情報漏洩対策ソフトウェア市場において業界最高の呼び声が高い、インテリジェントウェイブ社のCWAT®をベースに、NTT-ATのISMS(情報セキュリティマネジメント)取得コンサルサービスや、さまざまなセキュリティ関連のSI構築によって培われたノウハウを結集した、統合的内部情報漏洩対策ソリューションサービスです。

 平常時においては業務の進行を妨げず、疑わしい行為の自動検知等の豊富な機能によって、情報漏洩を未然に防ぎます。

さまざまな事態を想定した多機能性

 実際に起きた情報漏洩事件の発生状況を分析し、さまざまな事態を想定した防衛策と対処策を盛り込んでいます。また定期的なバージョンアップや機能追加により、常に最新の情報セキュリティ体制を約束します。 SLP多機能性

情報漏洩の現状
  • 近年、情報漏洩事件が急増しています。(2004年は前年の約3倍)
  • 被害額はハッキングやウィルスを超え、年々増加傾向にあります。
  • 組織内からの情報漏洩が圧倒的に多く(約80%)、漏洩原因は、操作ミスや対策不足等の過失から、故意へと変化しています。
  • 個人情報保護法が施行され、事業者が情報を適切に管理することは義務となっています。
情報漏洩の実例

! 派遣社員が顧客名簿を私物USBメモリーにコピー
! 残業中に社員がSNSに誹謗中傷を書き込む
! インサイダー情報をプリントして持ち帰る
! Webメールを使い、社内から極秘情報を送信
! 社内PCでファイル交換ソフトを使用し情報漏洩



SLPによる内部からの情報漏洩の防止

SLPはPC(デスクトップPC/ノートPC)等からネットワークに至る全ての情報漏洩ポイントを監視して、重要情報の漏洩を防御します。

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