ホーム > Radio Area Viewer QualityMeister3D

Radio Area Viewer QualityMeister3D

各種無線機器の配置の最適化シュミレーションツール

概要図

概要/特徴

概要

PHS、2.4GHz(11b、11g)/5.2GHz(11a)帯無線LANについての無線区間における通信品質を計算するソフト

シミュレーション結果と測定結果の比較

ビル内における基地局電波分布のシミュレーション結果イメージ

(a) ビル内における基地局電波分布のシミュレーション結果

ビル内における基地局電波分布実測結果イメージ

(a) ビル内における基地局電波分布のシミュレーション結果

主な特徴

  • PHS、2.4GHz(11b、11g)/5.2GHz(11a)帯無線LANについて通信品質を様々な角度(受信レベル、スループット等)から分析。
  • 無線LANのチャネルシミュレーションも可能なので最適チャネル配置が行え、また通信不能の原因もすぐ発見できる。
  • 無線LANの製品名を選べるので、細かい設定が省略できる。
  • 天井・床・壁(斜形状対応)などを考慮した立体的なシミュレーションを行うのでより高い精度が得られ、フロア間のシミュレーションも可能。
  • 3次元でのシミュレーションも可能なため、より高精度な結果が得られるとともに、フロア間のシミュレーションも可能。
  • 電波伝搬に影響を与える代表的な建材データをあらかじめ登録済み。任意の建材データを入力することも可能。
  • 複数シミュレーションのバッチ処理ができるので、利用PCの稼動効率が高められる。