ホーム > お問い合わせ > よくあるご質問(FAQ) > ノイズリダクション機能付高性能音響エコーキャンセラ RealTalk 71

ノイズ、エコーを取り除き、明瞭な音声による快適なハンズフリー通話を実現します。
使用してるWebカメラの種類によっては、RealTalk 71が接続された録音デバイスを選択することができません。
RealTalk71が機能しないため、エコーを消去することができなくなります。
マイク内蔵型のWebカメラ使用した場合、内蔵された音声デバイスが優先的に選択されてしまう現象が確認されています。

WEB カメライメージ
| 確認方法 |
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RealTalk 71で通話している状態で、エコーが返ってくるのと反対側のRealTalk 71からLINE OUTに接続されたケーブルを抜いてみます。 ケーブルを抜いた状態で、引き続き通話ができる場合は、RealTalk 71を使用している録音デバイスが選択されていません。 この現象が起きた場合は、お使いのWEB会議アプリケーション上で、再度、音声設定を行う必要があります。お使いのWEB会議アプリケーションに音声設定機能がない場合は、RealTalk 71をお使いいただくことができません。 |
| プラグインマイクについて |
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| 接続する機器からマイクロホンに電源を供給する機能を「プラグインパワー」といい、それに対応したマイクをプラグインマイクといいます。 RealTalk 71はプラグインパワー方式に対応しておりますが、その場合は、必ず図のような形状の端子をRealTalk 71のMIC端子に接続してください。 |
| 抵抗入りケーブルについて |
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| 通常、AV機器の出力とポータブル音楽プレーヤー等のマイク端子は信号レベルに差があるため、抵抗入りケーブルにより信号を小さくしてレベルを合わせてから接続を行います。 そのため、RealTalk 71とパソコンを接続するのに、このケーブルを使用してしまうと、信号のレベルが小さくなるため、十分な音量で会話をすることができなくなります。 抵抗入りケーブルは、外見上は抵抗が入っていないケーブルと同じであるため、商品パッケージ等の記載事項を確認してください。 |